2008年11月28日 (金) | 編集 |
彩雲国物語の新刊が12/1に発売されるのですが、ウチの地元の大型書店には
今日すでに平積みされていました。
とりあえず最初から読み始めたのですが、とてもとても時間がかかるので、後日図書館で借りて読むことにして、最後のほうをパラパラと読んでみました。
すると、驚くべき展開になってる!(もちろんネタバレになるので書きませんが)
また、王様の味方と思ってた臣下は、ホントは味方じゃないの?と思われるような記述もあったし・・・。
見事に「うわー、次巻の展開が気になる〜」って終わり方です(笑)
はぁ〜、また長いような短いような数ヶ月を待たないといけないのですね
図書館はいつ入荷してくれるのかなぁ〜
今日すでに平積みされていました。
とりあえず最初から読み始めたのですが、とてもとても時間がかかるので、後日図書館で借りて読むことにして、最後のほうをパラパラと読んでみました。
すると、驚くべき展開になってる!(もちろんネタバレになるので書きませんが)
また、王様の味方と思ってた臣下は、ホントは味方じゃないの?と思われるような記述もあったし・・・。
見事に「うわー、次巻の展開が気になる〜」って終わり方です(笑)
はぁ〜、また長いような短いような数ヶ月を待たないといけないのですね

図書館はいつ入荷してくれるのかなぁ〜

2008年04月27日 (日) | 編集 |
ある彩雲国サイトの管理人さんのブログに「GWのせいか5/1発売の新刊がすでに
書店で平積みされてる」との記述を見つけたので、(大手)書店に行ってきました。
ライトノベルのコーナーに行ってみると・・・おおっ、ありました!
見事に平積み状態で(笑)
やっぱりGWの流通状況を考えれば、当然といえば当然なわけで。
発売を心待ちにしてるファンからみれば、1日でも早く手に入るのは嬉しいことです。
何はともあれ、さっそく新刊(黎明に琥珀はきらめく)を手にとって読み始めました。
あらすじは、『藍州から戻った秀麗に衝撃的な報が届く。それは師匠と慕う絳攸が
投獄されたという報せ。清雅が絳攸失脚にむけて動いていたことを知り、秀麗は
絳攸の弁護を申し出るが・・・』 というもの。
(角川ビーンズ文庫のホームページから引用してます)
で、内容はというと・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
読んだのは最初の数ページと最後の数ページだけなので、ネタバレなんてできるわけもなく。
すみません、今回は買ってません
前巻は買ったのにね・・・。
(やっぱりあれはパンダの絵に惹かれたから・・・
)
書店で平積みされてる」との記述を見つけたので、(大手)書店に行ってきました。
ライトノベルのコーナーに行ってみると・・・おおっ、ありました!
見事に平積み状態で(笑)
やっぱりGWの流通状況を考えれば、当然といえば当然なわけで。
発売を心待ちにしてるファンからみれば、1日でも早く手に入るのは嬉しいことです。
何はともあれ、さっそく新刊(黎明に琥珀はきらめく)を手にとって読み始めました。
あらすじは、『藍州から戻った秀麗に衝撃的な報が届く。それは師匠と慕う絳攸が
投獄されたという報せ。清雅が絳攸失脚にむけて動いていたことを知り、秀麗は
絳攸の弁護を申し出るが・・・』 というもの。
(角川ビーンズ文庫のホームページから引用してます)
で、内容はというと・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
読んだのは最初の数ページと最後の数ページだけなので、ネタバレなんてできるわけもなく。
すみません、今回は買ってません

前巻は買ったのにね・・・。
(やっぱりあれはパンダの絵に惹かれたから・・・
)
2008年03月08日 (土) | 編集 |
2008年03月03日 (月) | 編集 |
2008年02月25日 (月) | 編集 |
先日、図書館でようやく『彩雲国物語 隣の百合は白』を借りる事ができました。
今朝からさっそく通勤の電車内で読み始めたのですが・・・。
「これ(というか1つ目のお話)はギャグですかっ!」と言いたくなるほど
笑いがこみ上げてきてしまいました。
顔はにやけるし、お腹(腹筋)のあたりがヒクッとして苦しい限り。
一応、電車内ですから笑い出すわけにもいかないので、何事もなかったかのように
フツーの顔に戻すのは大変でした
この調子だと、明日も顔の筋肉総動員でフツーの顔を装わないと。
百万分の一、電車内で笑いを必死で抑えている人を見かけたら、温かい気持ちで
目を逸らしていただけると助かります
今朝からさっそく通勤の電車内で読み始めたのですが・・・。
「これ(というか1つ目のお話)はギャグですかっ!」と言いたくなるほど
笑いがこみ上げてきてしまいました。
顔はにやけるし、お腹(腹筋)のあたりがヒクッとして苦しい限り。
一応、電車内ですから笑い出すわけにもいかないので、何事もなかったかのように
フツーの顔に戻すのは大変でした

この調子だと、明日も顔の筋肉総動員でフツーの顔を装わないと。
百万分の一、電車内で笑いを必死で抑えている人を見かけたら、温かい気持ちで
目を逸らしていただけると助かります

