2007年09月02日 (日) | 編集 |
今日は『彩雲国』の事について書きます。
かなり『萌えモード』になるかと思いますので、続きを読まれる方はその旨ご了承ください。
6月頃から見始めた『彩雲国物語』ですが、完全にハマりました。
決定打は先日購入したコミック版『彩雲国物語』です。
これは原作小説の1巻をコミック化したもので、小説の挿絵を担当されている方が描いています。
私自身まだ小説を読んでいませんし、アニメも見始める前でしたのでストーリーは興味深く、またおもしろかったです。
それにしても登場人物(特に男性キャラ)は美しいですね〜
特に静蘭(清苑)と劉輝は母親が王の妾妃(もちろん美人)ですから、王様がいいオトコなら遺伝上あたりまえなわけですが。
アニメを見始めた頃は静蘭がお気に入りだったのですが、今は劉輝がお気に入りです。
王である劉輝もいいんですが、私的萌えは劉輝の子供時代(3歳から6歳ころ)です。
末の公子という事で母親、異母兄から虐げられていたのですが、唯一2番目の兄(清苑)をひたむきに慕っているところがかわいいのです。
のちにその兄が『流罪』となってしまい、劉輝の前からいなくなってしまってからは、あまりにもかわいそうなのですが・・・。
いや〜、書き(言い)たい事がいっぱいあるのに、文章にまとまりません(泣)
まぁ、おいおい書いていきますが、『萌え』があるって幸せですね〜
かなり『萌えモード』になるかと思いますので、続きを読まれる方はその旨ご了承ください。
6月頃から見始めた『彩雲国物語』ですが、完全にハマりました。
決定打は先日購入したコミック版『彩雲国物語』です。
これは原作小説の1巻をコミック化したもので、小説の挿絵を担当されている方が描いています。
私自身まだ小説を読んでいませんし、アニメも見始める前でしたのでストーリーは興味深く、またおもしろかったです。
それにしても登場人物(特に男性キャラ)は美しいですね〜

特に静蘭(清苑)と劉輝は母親が王の妾妃(もちろん美人)ですから、王様がいいオトコなら遺伝上あたりまえなわけですが。
アニメを見始めた頃は静蘭がお気に入りだったのですが、今は劉輝がお気に入りです。
王である劉輝もいいんですが、私的萌えは劉輝の子供時代(3歳から6歳ころ)です。
末の公子という事で母親、異母兄から虐げられていたのですが、唯一2番目の兄(清苑)をひたむきに慕っているところがかわいいのです。
のちにその兄が『流罪』となってしまい、劉輝の前からいなくなってしまってからは、あまりにもかわいそうなのですが・・・。
いや〜、書き(言い)たい事がいっぱいあるのに、文章にまとまりません(泣)
まぁ、おいおい書いていきますが、『萌え』があるって幸せですね〜

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